幅の細い足にジャストフィットの靴を求めてさまよう靴ジプシーの記録
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自分に合う靴探しは
足のトラブルと背中合わせです。

革が自分の足に馴染むまで
インソール調整がぴったりになるまで
靴擦れと水膨れは繰り返されます。

この3ヶ月は常時
新しい靴の履き慣らし期間。
同時に3足、4足の履き慣らしというのも
普通の毎日になっています^^;

こんな状態、通常あり得ませんよね?

踵にぴったりの靴は最初から
靴擦れしないことを学びました。
最初は靴擦れするのが当たり前だと
思っていたので^^;

そんな踵が最初からぴったりの靴は
未だ1足しか出会えていません。
しかも踵は合うのに
他に合わない部分がある(>_<)

履き口のカーブのR
(半径。靴はカーブの組み合わせですが)
がどうかとか
同じ靴でも履き口のラインの場所によって
高さが異なる場合があるとか
色々日々研究中です。

このあたりはある程度自分の中で
何かつかみつつある気がするので
もう少し研究の余地あり。

今夏はサンダルを完全に諦めて
一度も履いていません。
毎年夏はサンダルのために
絆創膏を何箱消費するか…ですが
今夏は履き慣らしのために
何箱消費したか(>_<)

魚の目もなかなか芯まで到達できず
何度目かのチャレンジをしていて
スピール膏が手放せません。

痛みの先にはきっといいことがある!
足にしっくり馴染んで来た靴もあるし
足裏は変化しているので
まだまだ頑張ります!!

過去の関連記事
足のグー、足のパー 少しできるようになりました!
足裏が変わって来た!?
足底筋膜炎の痛みとアーチサポートテーピングの関係

MUJI絆創膏ケース
※画像は公式サイトよりお借りしました

無印良品 ポリプロピレン救急絆・綿棒ケース
名前のまんまのものです。
随分前から愛用していて、複数持っています。
通勤バッグ、お出掛けバッグの中に絆創膏、
旅行用バスグッズポーチとメイクポーチの中に綿棒。
便利です(^^)



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【2014/09/05 23:48】 | 足の状態
【タグ】 魚の目  靴擦れ  水膨れ  
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