幅の細い足にジャストフィットの靴を求めてさまよう靴ジプシーの記録
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以前計測して頂いた時に
私の足に合いそうなブランドのひとつとして
ケイト・スペード(kate spade new york)」を挙げられました。

その時に「但し、輸入されているものでは合わない可能性大」
と言われました。

先日たまたま通りがかったデパート(東急東横店@渋谷)のショップで
洋服と同じコーナーに数足の靴がディスプレイされていたので
見てみました。

通常のUSAサイズ表記は、「5、5.5(5 1/2)、6…」という表記ですが
こちらのブランドは「35、36…」という表記でした。

ウィズ表記は?と見てみると、見たことのない「W」という刻印。
これがウィズ表記なのか?と思い、店員さんに聞いてみると
「Wは広めということです」と。

よくよく考えれば、私が靴を探す場合はNarrowの「N」を探すので
反対の「Wide」は意識したことがなかったのですが、
やっぱり輸入されるものは広めということなのでしょうか。
狭いショップに靴は5足ぐらい。「N」はありませんでした。

見た目(デザイン)は華奢でピンヒールの似合う素敵な靴でしたが、
サイズ的には華奢じゃないんですね(T_T)

もっとも私はピンヒールは足の丈夫な(トラブルのない)状態の
結婚式とかホテルでのディナーとかに出掛けるような時しか
履かないので購入優先順位はかなりかなり下なので、
今のところ見て「いいなぁ」と思うだけのブランドです。

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【2014/06/18 22:22】 | その他
【タグ】 ケイトスペード  パンプス  サンダル  
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